2012年04月25日

町田美容室カット 元なでしこ大竹監督13歳下松本弦巻と結婚

元なでしこジャパン代表でテレビ解説者を務める、東京国際大女子サッカー部の大竹七未監督(37)が25日、J2松本MF弦巻健人(24)と結婚することが明らかになった。大竹監督が自身のオフィシャルブログに「ご報告」と題し、以下の通り発表した。
 「この度、私、大竹七未はかねてよりお付き合いさせて頂いておりましたJ2リーグ、松本山雅の弦巻拳東(健人)さんと婚約をいたしましたのでこの場を借りて、ご報告させていただきます。
 交際を始めた3年前からずっと変わらず、私を凄く大切に想ってくれる彼の優しさは私の心の支えであり、かけがえのないものです。
 これからは、東京国際大学での監督業、そして女子サッカーの裾野を広げる活動を継続しながらひとりの女性として、彼を全力でサポートしていきたいと思っています。
 彼はまだ将来のある選手ですので、体調面、精神面で私が支えになれるよう日々、精進していきたいと思っています」。
 ブログでは6月29日に入籍し、来春に挙式予定としている。
 ◆大竹七未(おおたけ・なみ)1974年(昭49)7月30日、東京都町田市生まれ。13歳で双子の妹夕魅とともに読売ベレーザ(現日テレベレーザ)入団。日本女子リーグ3連覇に貢献。日本代表でもエースFWとして活躍。95年W杯スウェーデン大会でベスト8進出、99年W杯米国大会にも出場。国際Aマッチ46試合29得点。01年に現役引退。10年7月から東京国際大女子サッカー部監督に就任。
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2012年04月23日

町田美容室カット 町田で鶴見川源流祭−「保水の森」テーマにウオーキングやミニ水族館も

鶴見川流域の自然や環境活動を紹介する「鶴見川源流祭」が5月13日、都立小山田緑地内の「みはらし広場」(町田市下小山田町)で開催される。主催はNPO法人「鶴見川源流ネットワーク」(小山田桜台2、TEL 042-798-2693)。(町田経済新聞)

 同企画は、鶴見川流域で治水や環境回復などをテーマに連携する市民団体と行政が一堂に集い、鶴見川源流域の環境について考え、情報交換などを行う交流会。開催は22回目で例年、約400人が参加している。

 今年は、温暖化豪雨時代の到来を視野に入れて、源流の緑の保水機能に注目する「みんなで散歩 源流の春 保水の森」がテーマ。当日は、流域の市民団体や福祉施設などの模擬店や活動内容の紹介、河川行政の広報展示を行うほか、流域の生物を集めた水族館、源流の保水の森をめぐる「源流散歩」など自然にふれあう企画を用意する。

 シンガー・ソングライター白井貴子さんのステージ、源流付近の井戸水を使ったオリジナルブレンド「源流コーヒー」やグッズの販売、マスコットキャラ「ツルさん」「バクさん」の登場など、「楽しみながら自然にふれ合い、鶴見川について学べる楽しい祭り」(岸由二委員長)を繰り広げる。

 鶴見川の源流は、町田市の北部に位置する田中谷戸の湧泉(ゆうせん)。洪水や汚染の問題で頻繁に話題となる典型的な都市河川だが、最近では、アユの遡上(そじょう)や町田市北部丘陵の最源流域の保全が進むなど、河川流域の自然環境への注目が高まっている。
 
 開催時間は11時30分〜14時30分。源流散歩は5月7日までに申し込みが必要。参加費500円。先着70人。

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2011年04月07日

町田美容室カット 宇部・山陽小野田で支援の輪広がる−飲食店や美容院で募金活動

宇部・山陽小野田の飲食店や美容院などの店舗で東北地方太平洋沖地震の支援の輪が次々に広がっている。(山口宇部経済新聞)

各店舗に協力を呼び掛けるなど中心となっているのはパン店「ケァンベル」(宇部市島3)店長の佐々木満さん。「ニュースを見たらいてもたってもいられなくなった」ことから自分が今できることは寄付を募ることだと、すぐに店頭に募金箱を設置。個人経営の友人や知人にも協力を呼び掛けた。

 「ボランティアで現地に行こうかとも考えている。今自分たちができるのは募金なので、少しでも役に立つことができれば」と佐々木さん。募金のためだけの来店も受け付けている。

 この呼びかけにいち早く応えたのは、佐々木さんの友人で美容院「ビューティーサロン ベラミアネックス」(朝日町7)店長の藤山正樹さん。「自分の店に募金箱を設置しようと考えていたところに佐々木さんから声がかかった。今被災地に向けてできる最大限のことをしていきたい」と話す。

 佐々木さんと藤山さんの呼びかけに応えて店頭で募金活動を行っている店は、ラーメン店「麺屋遊膳」(小羽山)、岡商店(新天町)、お好み焼き店「みっちゃん」(小羽山)、エステサロン「チェリッシュ」(上宇部)、スタジオ「Bass Culture(ベースカルチャー)」(島)。そのほか、美容院の「Choki-Choki(チョキチョキ)」「グッデーズ ベラミ」「オブジェ」「CASA(カーサ)」、「クラシック」呉服店「千粋」など。

 今後の募金活動について、佐々木さんは「しばらくの間、協力店舗を増やしながら募金を続けていく。市内や山陽小野田のパン店や洋菓子店にも協力を呼び掛けていきたい」と話す。集まった義援金は協力店舗で統括し、公式な団体を通じて寄付する。

 そのほか、宇部のカレー店「Key Spice(キースパイス)」(南浜町1)も募金箱を設置している。同店店長の本間真生さんは「ニュースなどで被害の情報を知っていくにつれ、何らかの形で支援したいと思った」と話す
posted by 美容室 at 15:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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